ルナ's profileルナの部屋PhotosBlogListsMore ![]() | Help |
|
|
April 13 うふん~~~今、よっぱ!
書きたいことあったけど・・・
。。というより、書きかけのがあった^^
後にする・・・・
ルナ・・・酔うとダメ・・・・
抑えていた感情が目を覚ましちゃう・・・
あなたが傍にいたら・・・・
甘えちゃう・・・
いい?
March 27 酔ってます・・(⌒^⌒)b うふっこんな遅くにブログを書くのも久しぶり^^
さっきまで、オンラインゲームしてました。
もう、眠くて落ちたんだけど・・・
用事があって。ごそごそしてたら。。少し眠気がどっかに・・・@@
(+。+)アチャー
しょうがないから・・・アルコールを口にしてます^^
焼酎の水割りだけど・・・ちょっと濃かった><
一人で飲むお酒は。。少し寂しい・・・
傍に誰かいて欲しくなる・・・
そう。。。甘えたいの・・・
ぴとっ。。って・・・引っ付き虫になって・・・♪ъ( ゜ー^)> うふっ
張っていた防御壁が取り除かれて・・・甘い雰囲気・・・
いけない子・・・
あなたに逢えない日々・・・
長い時間が 過ぎていく・・・
ふたりの時間は、あんなに早く過ぎて行くのに・・・
あなたからのmailが来ないと・・・寂しい
たった ひとことでいいから・・・
あなたの言葉が聞きたいの
それだけで、安心できる
待つだけの日々は、辛いわ
でも・・・
あなたを想って・・・
今日も待っています
逢える日を信じて・・・
ねぇー
あなたの隣・・・空いてるかしら?
座っても良い?
・・♪ъ( ゜ー^)> うふっ
ありがとう・・・
一緒に飲んでくださる?
('-'*)アリガト
June 08 危ない香り・・・その続きこんばんは♪
ちょっと、遅い時間に。。。
(⌒▽⌒ゞ てへっ
ん?・・・・今?
(⌒^⌒)b うふっ
酔ってるよ^^
甘い雰囲気――漂ってます・・・
('-'*)フフ
――いいね^^
こんな夜は、誰かに甘えたい・・・
そんな気分なの。。。
空想の世界で。。
いつもしてるかな?
うん。。
――空想?
うん。。。
――僕に、甘えていいよ^^
うん(^-^)・・・・・・・・ぴと・・・
――('-')(,_,)('-')(,_,)ウンウン
――なでなで・・・・さわさわ。。。
あ。。だめ・・・
――ん?。。。。。いや?
だって・・・
――^^・・・・・いいだろ?
。。。。。。。。
――つ~~~
ぁ・・・
あなたが、ルナの肌に触れるたび・・・反応してしまうの。
。。。だめ・・・でも。。。
――気持ちいい?
。。。。(..*)ポッ
――もっとしてあげる・・・^^
。。。。。_(・・;φウッ・・・はぁ~~~
そっと触れてくるあなたの指・・・
その感触が心地良くて・・・
もう・・・身も心も委ねてしまってる。。。
体中に広がる甘い刺激に。。。囚われて・・・
夢心地・・・
・・・・・・・ぁ・・・・・・・・・・
そこは・・・・・だ・・・・め・・・・
声にならない声で抵抗しても、もう無駄・・・
あなたの愛に包まれて・・・
ルナは・・・もう、されるがまま?
抵抗さえ、出来ない。
ああ。。。
堕ちて行く・・・・
でも、あなたとなら。。。それもいい。。
女のひとは。。。
どんな時に、抱かれたいと思うのだろう・・・
男のひとは。。。
どんな時に、抱きたいと思うのだろう・・・
その気持ちの高まりが一致した時、結ばれるのかな?
June 06 なんだか・・・危ない薫り?こんばんは!
今日はゲームを早めに切り上げました^^
お友達が落ちって行ったし。。。
これから、仕事の日々になりそうなので。。。早く寝ようかと・・・
でも――
今・・・ちょっと、酔ってます・・・
お酒。。お代わり作って。。飲んでるから・・・
酔うと、ルナね。。。
甘い雰囲気になる。。たぶん。。。
誰か傍にいたら。。。甘えたい・・・
そんな気分――。
ひとの温もりに――飢えてる?
でも。。。
それだけで、治まらない。。。
うん・・・
キスしたくなる?
キスしたら――
そっと、髪を撫でていたあなたの手が・・・
――あ。。。
開きかけた唇を塞ぐように――また。。。唇を重ねてくる?
熱い口付けを交わしながら。。。
手は。。。
――はぁ~
あなたの手はルナの肌にやさしく触れ、
その心地良さに――
――ほら。。。もう、硬くなってるよ・・・
あなたが耳元で。。囁く・・・
その言葉にも・・・身体が感じてる・・
――ぁ・・・
ルナは、あなたに身体も心も預けて。。。
あなたの愛で包まれて・・・
愛されて――
もう・・・
――ああ。。。
どうなっちゃうんだろう・・・
May 23 ふぅ・・・こんばんは。。。
。。。。
何を書こう・・・
書きたい事はいっぱいあるのに、言葉が出てこない。
うん・・・
こんな夜は、何も言わずにそっと抱き締めて欲しい・・・
そんな感じ・・・
あなたの胸で甘えたい・・・
だめ?
・・・・・・・・
May 20 ルナ・・・♪ъ( ゜ー^)> うふっ ・・・いけない子?ふー・・・・疲れました^^
明日は、休み・・・
ゆっくりしよう(~0~)
今、ちょっと酔ってる・・・(⌒^⌒)b うふっ
甘い雰囲気が漂ってるかも・・・
――いいね^^
そう?
――うん!
そうなんだ・・・
――うん。。。
話は変わるけど・・・
――なに?
うん。。。昨日ね。。。
――どうかした?
うん・・・お風呂の時間にね。
――うん
。。。誰も帰って来なかったから・・・
――うん
ルナ・・・
――ん?
。。。。。。。。。お写真撮っちゃった(~0~)
――えっ!。。。。どんな?(o ̄ー ̄o) ムフフ
もう。。。
――ん?
言わなくても、わかるでしょ?
――``r(^^;)ポリポリ
。。。。。
――見たいな・・・
ダメ!――見せてあげない・・・
――(゜∇゜ ;)エッ!?!
見せられるわけないじゃん!
――どうして?
。。。。恥ずかしい。。。(..*)ポッ
――今更・・・
。。。だって・・・
――┐(  ̄ー ̄)┌ フッ可愛い^^。。。ヽ(⌒‐⌒)ゝ チュッ☆
。。。。。。。。
――離したくなる・・・
。。。ごめん・・・
――謝るな・・・
だって・・・
――いいよ
。。。。。
――そんな顔するな・・・たまらなくなる・・・
。。。。。。ぁ・・・・・・・
(⌒^⌒)b うふっ
ちょっと、遊んでみました^^
('-'*)フフ
――
ルナ。。いけない子?
∬´ー`∬ウフ♪
でも、。。。
お写真撮ったのは、本当だよ~ん^^
(⌒^⌒)b うふっ
お見せできなくて、残念~(~0~)
November 14 ルナのところへ・・・いらっしゃい――カランコロン――
いらっしゃい!
――(゚゚)(。。)ウン
まあ、御久しぶりね。お元気で、いらしたのかしら?
――ウ・・ ウン(._.;)
あら?なんか・・・元気がないみたい?
――( ̄。 ̄)そ(  ̄。)う(  ̄)な( )の( ̄ )よ(。 ̄ )ん( ̄。 ̄)?
ふふ・・・
――¢( ・_・) ン?
その調子じゃ・・・大丈夫そうね。
――( ̄△ ̄;)エッ・・?
だって、そうでしょう?
――まあ・・・
うふっ!でも・・・今日は早いのね。
――(--)(__)
んん?どうかしたの?
――ウ・・ ウン(._.;)
御疲れかしら?
――(゚゚)(。。)ウン
そう・・・元気出して!
――(--)(__)
まだ何かあるの?
――ウ・・ ウン(・_・;)
そうなんだ
――(゜-゜)(。_。)ウン
いいのよ。話したくなければ――
――( ゜ ▽ ゜ ;)エッ!
だって、そうでしょう?無理に聞くつもりはないわ。
――・・・_(_ _;)_ ハハァー
こうして逢いに来てくれただけで嬉しいの。
――ルナ!ガシッ!
まあ・・・(*^^*)
――・・・ルナ・・・
・・・よしよし・・・いい子ね。
――・・・ルナ・・・
うん。甘えていいのよ。
――ルナ・・・ギュ・・・
あらあら・・・
――(*^ヽ^) ンー……ヽ(*^・゜)ノ~チュッ♪
えっ!ドキッ(゚-゚;
――ルナ?
ふぅー
――ルナ?
ううん・・・何でもないの。ちょっと、吃驚しただけ・・・
――m(_ _;)m ゴメン!!
いいのよ。謝らないで――。
――m(j◇j)m ワルギハナカッタヨ
うん。嫌な気はしなかったから――でも・・・
――( ̄- ̄)......?
ルナのこと・・・
――・・・・・・・・・((* ・・*)(*・・* ) スキスキィ
そうなんだ・・・
――ルナ?
ううん、何でもないの。
――ルナ・・・・・・((* ・・*)だいちゅき
うん・・・
――ルナ・・・
うん・・・
――ルナ・・・
なーに?
――呼んでみただけ・・・
・・・うん
――ねー・・・
なーに?
――また、来てもいい?
うん。いいわよ。
――ありがとう!(^ ^)ウ(^。^)レ(*^o^)シ(^O^)イ
・・・まあ・・・
――ルナの顔を見たら――
なーに?
――朝から、元気になれる!
そうなの?
――うん!(^^)
良かった。
――うん(^-^)
うん
――帰りも・・・
帰りも?
――ウ・・ ウン(._.;)
いいわよ。
――本当!
うん。ルナの顔でいいなら・・・
――(..)(^^)(^。^)(*^o^)(^O^)ウレシーーーー!!
まあ。。。
――じゃあ、行って来る!
はい・・・いってらっしゃい!
――うん。じゃあ、帰りにね
うん
――☆⌒ヾ(^・^*)(*^・^)ノ⌒☆ナゲキッス♪
まあ・・・(*゚ー゚*)。・:*:・ポワァァン
――ヾ(@゜▽゜@)ノあはは
うん
――じゃあ!
はい!
――イッテキマース"8-( *゜ー゜)カタカタカタ--..
いってらっしゃい!気をつけてね!
――うん。ありがとう!!
はーい!
――カランコロン――
あなたも、朝の挨拶をしに此処に立ち寄るのかしら?
ルナは・・・笑顔であなたを見送るよ。
いってらっしゃい!
October 05 御久しぶりね久々に――愛の伝道師ルナが登場です。
――カランコロン・・・
あら? いらっしゃい・・・
――(。・_・。)ポッ
御久しぶりね。
――(゚゚)(。。)ウン
元気でいらしたのかしら?
――うん(^-^)
ルナ? 相変わらずよ。お見限りかと思っていたわ。
――( ̄(エ) ̄)ゞ クマッタナー
うふっ!冗談よ。
――ヾ(~O~;)コレコレ
ごめんなさい。・・・ちょっと、意地悪したくなったの。
( ̄~ ̄;)ウーン・・・
えっ!痩せたかって?
――ウ・・ ウン(._.;)
そうかしら? 締まったとと言って欲しいわ。うふっ!
――ポッ(。-_-。 )人( 。-_-。)ポッ
あれから?
――うん(^-^)
いろいろ、あったわよ。ルナはね。それより――あなたの事・・・
――(--)(__)
いいのよ。話したくなければ――。何も気にしないから・・・。それより、いつでもいらして――
――(..)(^^)(^。^)(*^o^)(^O^)ウレシーーーー!!
まあ、そんなに喜んでもらえるなんて・・・ルナの方が嬉しいわ。
――(*゚ー゚*)。・:*:・ポワァァン
えっ! なーに?
――(・・)(-^アノネ、**チャンノ、ナイショダケド (・0・;ハッ! (-0-#ドゴッ○-(><イワナイデッ
いいわよ。そんな事、気になさらないで・・・
――(^ ^)ウ(^。^)レ(*^o^)シ(^O^)イ
ルナ・・・出来る事は、何もないもの・・・
――ウウン~(・。・。)(。・。・)~ウウン
これでいいかしら?
――(⌒^⌒)b うん
甘えたさんなのね
――・・・・・・・
ごめんなさい。あなたの事を非難したわけじゃ無いのよ。男の人って、みんな甘えたさんだから・・・。ルナで役に立てるなら、何でも言って・・・
――(*゚ー゚*)。・:*:・ポワァァン
でも、駄目よ。これ以上は・・・d(^-^)ネ!!
――o( _ _ )o ショボーン
もう、わかったわよ。ちょっとだけよ。
――(..)(^^)(^。^)(*^o^)(^O^)ウレシーーー!!
そんなに・・・ルナがいいの?
――(⌒^⌒)b うん
そう・・・疲れていらっしゃるのかしら?
――ウ・・ ウン(._.;)
じゃあ、いい子いい子してあげる。
――(⌒^⌒)b うん
今日だけ、特別よ。
――(⌒^⌒)b うん
明日も頑張れるように――(^・^)
――ポッーー (*^。^*)~~~~ (゜_゜ )湯気が!?
ルナのキスくらいで・・・
――・・・・・・・・
なーに? えっ!ルナが欲しいって?
それは駄目よ。ルナは誰のものにもならないから・・・
――( ̄▽ ̄;)!!ガーン
分かってるくせに・・・
――(゚゚)(。。)ウン
言ってみたかったって?
――(--)(__)
いいのよ。気にしないから・・・そんな風に言って貰えて嬉しいわ。
――(*゚ー゚*)。・:*:・ポワァァン
少しは、お役に立てたからしら?
――(⌒^⌒)b うん
良かった・・・ルナも・・・あら、こんな時間・・・
――うん・・・(;.;)シクシク
もう、お帰りにならないと――。
――・・・・(;_;)( ;_)( ;)( )(; )(_; )(;_;)(T-T)うるうる
そんな悲しい顔はなさらないで・・・ほら、笑って――
――・・・
ここは、お客様に安らぎを与える空間よ。
わたしは、愛の伝道師ルナ・・・あなたのお役に立てて、嬉しいわ
――(⌒^⌒)b うん
良かった・・・その笑顔素敵よ。
――ありがとう
じゃあ、またいらして・・・待っていますから――
――~(-^-^)~うぃ
おやすみなさい。
――( ̄○ ̄)お( ̄◇ ̄)や( ̄ο ̄)す( ̄ー ̄)ノ~~~み~♪・:*:・゚★,。・:*:・゚☆
気をつけて、お帰りになって・・・
――うん(^-^)・・・(*^-^)(ε^*)チュチュチュ♪
まあ・・・おいたが過ぎますよ。
――m(j◇j)m ワルギハナカッタヨ
いいのよ。じゃあ、また・・・
――( ;_;)/~~~ナゴリオシイ...
今度は、一緒にお酒でも飲みましょう
――うん(^-^)
カランコロン・・・
表で、秋桜が揺れた・・・
秋桜・・・好きな花です。 秋桜(コスモス)の花言葉・・・乙女の真心。赤は、乙女の愛情 September 07 いらっしゃいませ! ご主人様……――カランコロン――
いらっしゃいませ! ご主人様!!
――……(・・?) エッ
そんなに驚かれなくても……今日は、ちょっと雰囲気を変えてみました。
ルナ――変ですか?
――……ううん、可愛い……(#^.^#)
そうですか? ありがとうございます、ご主人様。
すぐに、お茶とお菓子をお持ちしますね。
――うん(*'-'*)
バタバタ……お待たせしました。ご主人様
――ううん
さあ、どうぞお召し上がりください。ご主人様……
――ありがとう(*'-'*)
いいえ
――ぱくっ!……美味しい……
良かった……嬉しいです。ご主人様。
――……
なんでしょう? ご主人様。
ルナの顔に何か付いていますか?
――ううん。。。ルナを見ていたい……(^ ^)
まあ!
それでは、今日はルナが御相手させて頂きますね。
――……えっ!(゜o゜;)
そんなに驚かれなくても――ルナじゃ……ご不満ですか?
――……ううん……(#^.^#)
ご主人様ったら――
でも、なんか……御疲れみたいですね。
――そうかな?
肩でもお揉みしましょうか?
――それより……( ̄ー ̄)ニヤリッ
えっ!膝枕が良いんですか?
――うん……(o^^o)
しょうがないご主人様ですね。じゃあ、どうぞ…
――ワーイ\(◇^\)(/^◇)/ワーイ
・・・ナデナデ
――……
気持ちいいですか? ご主人様。
――うんうん(*^_^*)
では、暫くこうしていましょうね。ご主人様。
――うん(^ ^)
あら?
もう、夢の中ですか……
このまま、ゆっくりお休みください。ご主人様……
ルナの膝枕――お貸ししましょうか?
あなたのひとときのやすらぎのために――。
September 03 ようこそ!ルナの御部屋に!――カランコロン!――
あら?
いらしゃい!
御久しぶりね。
――?(・o・)
なーに?
御部屋の雰囲気が変わったって?
ええ、少し模様替えしたの。
どうかしら?
――前の方が…(T_T)
ああ、それね。
少しはそれも残しているよ。
お客様のご要望があれば、対応するけど、
真面目にご相談された時だけね。
――ぶー(/。\)
そんな残念そうな顔はしないの。チュッ!
――……(#^.^#)
えっ! なーに?
――ルナ……(・_・")?
ルナ? 変わった? そうかしら?
そんな事はないのよ。
ただね――。
まあ、いいじゃない――そんな事……
それより、今日はゆっくりしていけるのかしら?
――……;^_^A
えっ! お仕事なの?
忙しいのね。
また、ゆっくりいらしてね。
いつでも、いらしてくださって結構よ。
美味しいお茶とお菓子と心地良いメロディー……
それにルナが――あなたをお迎えしてあげる。
――(^ ^)
そうね……あなたの心が癒せるなら――嬉しいの。
ただ、それだけ……
――(*^_^*)
じゃあ、またね。
お待ちしているわ。
いつでも、どうぞ!
今日のルナ・・・
喫茶店のママの雰囲気――出てますか?
まあ、どっしり構えたママというキャラじゃないなぁ。
どっちかというと――
メイドさんの方が、似合ってる?
比べてみよう……
August 29 愛の伝道師ルナ参上! 過去の恋愛話? その2恋愛・・・そんな甘いものじゃなかった・・・
それは、また今度――。
心の中に――。
ちょっとだけ、ううん凄く、ごめんなさいの気持ちがある。
人の気持ちを弄んだつもりはないの。
ただ、その時は――気持ちが・・・心が広かった。
そう――結婚が決まって、職場の人たちと一緒に最後の旅行・・・
長旅の列車・・・そこで、偶然出逢った車掌さん――。
ルナたちのグループは、終着駅まで乗っていたの。
駅に着くたびに乗客は減っていき、その車両にはルナたちだけになった。
ルナたちのグループ・・・九人。
車掌さんが――
「何処から来たの?」
「○○から・・・」
「何処まで、乗ってるの?」
「終点まで」
「そうなんだ」
なんて、会話から始まったような――。
何となく、それからその車掌さんと仲良くなって、
「独身者は?」
「はーい!」
4人が手を上げた。
「俺・・・彼女、いないんだ」
「そうなんですか?」
「うん。なかなか縁がなくて――」
それから、
もう、今日に仕事は終わったからと――誘われるまま
ルナが車掌さんとボックスに二人だけで座ったような・・・
なんか食べてた物も食べさせてあげたような・・・膝枕も・・・
どうして、そんな事になったのか――
たぶん、心に余裕があったの。
だから、求められるままに応じた。8歳年上のひと――。
もう、結婚する事が決まっていたから――男の人に何を言われても、囚われも警戒心もなかった。
それが――悪かったのか……。
終着駅に着く前に、住所を書いた紙を手渡された。
写真、送ってって・・・
――うん
記念だといって、一緒に撮った写真。
終着駅に着いて、別れ際――みんなに挨拶に来てくれた。さよならって――。
そこまでは、普通。
だけど――
ルナだけ、握手を求められた。
しっかりと握られた手・・・
熱い目で見つめられる。
?????
あー、馬鹿な子――気付けよ。
年配の人に言われた。
「あのひと、ルナちゃんの事気に入ってるよ」
「えっ!。。。嘘!」
旅行の写真が出来上がり、車掌さんとの写真――どうしよう。
「ルナちゃん、送っておいて!」
「はーい!」
何も深く考えてなかった。
そしたら、何日かしたら、手紙が来た。
――写真、ありがとう。そっちに用事で行く事があるから、会えないか?
えー
――付き合いたい。真剣に・・・結婚を前提に――。
……
言葉がなかった。
手紙には、熱い想いが綴られていた。
素直に、謝るしかなかった。
――ごめんなさい。半年後に結婚します。お逢いする事はできません。
彼の心を傷つけた。
でも、どうして真剣になったの?
出会ったといってもほんの3時間もなかったはず・・・
たぶん、30分くらいの触れ合いだった・・・それが――真剣な愛に変わる?
でも、何となく気付いていたかも――。
このひと、ルナに好意を持ってること・・・
そう、甘えてきたから・・・
防護壁がなかったの――心を解き放していたから……
人の心に寛大過ぎたの。
それで、傷つけてしまった。
ごめんなさい。
結婚したのかな?
今、幸せに暮らしている事を願います。
August 28 愛の伝道師ルナ参上! 過去の恋愛話? その1恋愛・・・言うほど、経験はないの。
モテた事もないかな?
告白された事なんかも・・・ 4回くらいかな?
そういえば・・・10年くらい前?御店で御仕事してたら――。
現場の仕事のひとたちが、お昼のご飯食べに来たの。
その中に若い男の子がひとりいて、なんか・・・大人しくもくもくと食べてる。
何日か続いてご来店――顔をあわせる内に、目が合ったから、にっこり・・・・
ああー、それがいけなかったのか――。
ルナが御仕事――お休みの時、
「うちの若い奴が、此処の若い子が気に入ってるみたいなんだ」
現場のおっちゃんが、パートのおばちゃんにそう言ったらしい。
その頃、若い女の子が一人いて、その子もその日、お休み・・・
「嫌だ・・・あたし・・・」
みんな、その子の事だと思ったの。もちろん、ルナも――。
だって、普通そう思うでしょ?
だから、その人たちがお店に来た時、ルナが注文とって、運んだの。
そしたら、レジの時――。
おっちゃんがお金を払った後、その若い男の子がやってきて、
「あのー」
「なに?」
「僕・・・もう、仕事終わりなんだけど・・・」
「?」
(どういう意味????)
「ねー、仕事・・・何時に終わるの?」
「えっ!」
(これって?)
「まだだけど・・・」
「待っていてもいい?」
(あじゃー、誘われてるじゃん・・・)
「・・・・ごめん・・・」
「?」
「待たれても・・・困る」
(そりゃあ、困るよ。ルナは、人妻・・・子どももいるよ。いくつだと思ったの?どうみても、あんた二十歳前後でしょ?倍ほど違う・・・)
「・・・駄目?」
「うん。ごめんね」
「・・・わかった、じゃあ」
「うん・・・」
ずっと、ルナは俯いたまま――顔が上げられなかった。
ごめんなさい。
そんなつもりはなかったんだけど・・・
ルナ・・・いけない子ですか?
最近は、おじいちゃんおばあちゃんの相手が多いけど・・・
あはっ!
|
|
|